満月★Q×Q箱

ホリスティックケア・カウンセラー
満月(Mitsuki)の日々の試行錯誤と探究心で綴る・・♪

NO ●●●, NO LIFE
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●ホメオパシーことはじめ

先日、アネモネ動物病院の院長先生から
ホメオパシー・レメディが届きました。

ENCEPHALITIS 30c
エンセファリティス・・脳炎!?

実はこれは「Ez症」に対するレメディとしてわけていただいたんです病院


なに・・なに、、飴玉?

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★ホメオパシーとは?
「ホメオパシー」は体が本来持っている治癒過程を促進させる治療法です。
防御機構を持つ身体を刺激するためにホメオパシーの薬(レメディ)が使われます。
つまり、この刺激は本来持っている回復力を利用して健康を取り戻すのを助けます。
レメディは身体機能を刺激できるものが選ばれます。しかし、身体に障害を与えないレベルの濃度まで希釈されていて、決して副作用はありません。
わかりやすく言えば・・花粉アレルギーの人あるいは動物がごく微量の花粉を注射されることによって、身体が花粉をうまく対処できるような機構を呼び起こすことができます。(減感作療法)
これは従来の医療でも”like cures like"・・似たものが似たものを治す、
というアプローチを用いています。
ホメオパシーは200年以上前に始まり、安全で効果的な治療法として世界中に認められています。
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過去の治療の経過で
Ezの後遺症のあるうさぎさんに対し
ぼちぼち、ラビトリーで使用をはじめています。
与え方としては、レメディは小さな砂糖粒のようなもので
手で直接触れられないので、ピンセットを用いて1粒つまみ、
そのままうさぎの口の中に入れます。モグモグ
そうすると、しばらく??でしたが水を少々シリンジで与えると
「ポリ・・・ポリ」と砕いて食べてしまいました。
どうしても食べずに吐き出してしまう場合は、細かく粉砕して
少量の水に溶かしてシリンジ等で口に注入してもいいかと思います。

いよいよ・・開かれます。。
ホメオパスを目指す1本の道程が・・・GO!

〜プチ★情報〜
2009年秋、いよいよ動物のためのホメオパシースクール開講するそうです〜!
〜ペットのためのホメオパシー〜

興味のある方はともに学びましょうひらめき

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